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ペンギンアップデートで完全一致の日本語ドメイン急降下!

down

ペンギン2.1 うらめしや~

以前”日本語の完全一致ドメインはEMDアップデート後もまだいける!”と言う記事を書いた直後から日本語ドメインのSEO効果に陰りが出てきました。
 
世の中ではペンギン2.1によるアップデートの影響は少ないと言われていますが日本語ドメインを利用している方は少なからず影響が出ているのではないでしょうか?
 
管理人も特定のキーワードにて常に1~3位に表示されていたあるサイトが10月初めから50位程度まで吹き飛んでしまっています。
 
急降下
 
このサイトではSEOを呼べるような対策はしておらず、しているとすればサイトを立ち上げた当初にインデックス目的で2つリンクを付けただけなのでこれが原因の可能性は低いと考えています。
 
また、Googleからの警告メールの類、マスターツールの”手動による対策”もされていない事からアルゴリズムに依る順位降下かも知れません。
 
唯一原因として考えられるのは日本語の完全一致ドメインを使用しており、今考えるとそのキーワードを記事中に詰め込みすぎたのかも知れません。
 
日本語圏ではEMDアップデートは完全に施行されていないと言われていましたが今回のペンギンアップデートでは日本語ドメインの排除?日本語EMDアップデートも含まれていたのではないでしょうか?
 
コンテンツも1記事1200文字以上の完全オリジナルだったので油断していました。。。
 
ひどいアクセス
 
うらめしや~Goo●le!
 

復帰出来るのか??出来ないでしょ!

Googleからの警告メールの類、マスターツールの”手動による対策”は経験があり対策し、詫びいれ申請すればペナルティは解除出来ましたが、完全一致ドメインのペナルティでは直す事なんて出来ません。
手動による対策ではないようだし・・・
 
ペナルティではなく日本語ドメインのパワーが下がっただけかも知れませんが、完全一致ドメインを使用する事は今回はペナルティではなくてもいずれ、本当のペナルティがある事が考えられるので思い切ってドメインを変更しようと思います。
 
日本語ドメインのメリットもあまりなくなってきている気がするので今回は日本語ドメインは使わないで行こうかと思います。
 
何時になったらアクセスが復帰する事か・・考えると気が遠くなりそううぅぅぅ
 
ペンギン、パンダなどのアップデートは新規でWEBを立ち上げるアフィリエイターにとって上位表示が厳しい内容です。ただ、コンテンツのパラペラのただ古いだけ、又はインチキ被リンクで上位表示されていたアフィリエイターサイトも整理されますのでこれからが勝負です。
 
内容の濃いコンテンツを書いて行けばきっと天下のGoogle様が評価してくれるでしょう・・・・たぶん
 
同じような経験をされた方、情報を頂きたく候。。。。

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